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食事で夏ばて対策

たんぱく質不足で、体が壊れる

筋肉や内臓はたんぱく質で作られる

筋肉や内臓は、毎日使われ壊れます。それらを修復するには、材料となるたんぱく質が必要になります。特に肝臓など内臓は、体調に大きく影響します。内臓も筋肉でできていて修復には、必要になります。夏場のおいしいビールやかたよった食生活で、内臓に負担をかけてしまいます。食事がかたよっているものだから、たんぱく質も不足して内臓の十分な修復ができない。なので、体がだるく感じてしまいます。
体を動かす筋肉も、もちろんたんぱく質が必要です。筋肉は、不足したエネルギーを補ったり、歩くなど体を動かしたりする事で消費されます。これらを補ってやらないと、当然体力は落ちます。
たんぱく質は、肉類や大豆など豆類に多く含まれます。豆腐は、冷たく食べやすいのでおすすめです。うなぎや魚介類にも、たくさん含まれているのでこちらも良いでしょう。

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